下北沢トリウッド  〒155-0032  東京都世田谷区代沢5-32-5-2F  TEL 03-3414-0433(電話受付:営業時間内 ※火曜日定休) 

 



 2019年2月1日アンコール上映決定!
好評につき、2月に再上映が決定!詳細は後日!
『 ぼけますから、よろしくお願いします。 』
(2018/102分)

監督・撮影・語り : 信友直子

プロデューサー : 大島新、濱潤
共同プロデューサー : 前田亜紀、堀治樹、山口浩史

編集:目見田健
実景撮影:南幸男
音響効果:金田智子
ライン編集:池田聡 整音:富永憲一

配給宣伝協力 : ポレポレ東中野、ウッキー・プロダクション
製作・配給 : ネツゲン、フジテレビ、関西テレビ
2016年にフジテレビ/関西テレビ「Mr.サンデー」で2週にわたり特集され大反響を呼んだテレビドキュメンタリー『ぼけますから、よろしくお願いします。』。
追加取材と再編集を行った完成版として11/3よりポレポレ東中野他で公開されるやいなや、3週間で全国動員1万人を突破した本作が、急遽トリウッドでも上映決定!
認知症の患者を抱えた家族の内側を丹念に描いたドキュメンタリーを、ぜひご覧下さい!

    


2019年2月1日(金)~2月22日(金)
※火曜定休

2/1(金)2(土) 12:00
2/3(日)~8(金) 14:30
2/9(土)~15(金) 土日祝 13:00 /  平日 14:30
2/16(土)~22(金) 土日 13:00 /  平日 13:30

一般  1,700円 / 大学・専門・シニア  1,200円
高校生以下・障害者・サービスデー  1,000円

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(C) 「ぼけますから、よろしくお願いします。」製作・配給委員会


 2019年2月2日
新海誠監督最新作発表記念!&トリウッド20周年記念!
『 ほしのこえ 』
(2002/25分)

監督・脚本・美術・撮影 : 新海誠
音楽 : 天門
唄 : Low
     主題歌 「THROUGH THE YEARS AND FAR AWAY」
     作詞 : K.JUNO / 作曲 : 天門


『第6回文化庁メディア芸術祭』特別賞、
『第8回AMD AWARD』Best Director賞 、
『デジタルコンテンツグランプリ2002』エンターテイメント部門・映像デザイン賞。

2046年、関東某県の中学に通う長峰美加子と寺尾昇は同級生。
同じ部活で仲の良いふたりだが、中学3年の夏、ミカコは国連軍の選抜メンバーに選ばれたことをノボルに告げる。2047年、冬、ミカコは地球を後にし、ノボルは高校に進学する。 地上と宇宙に離れたミカコとノボルは携帯メールで連絡をとりあうが、リシテア号が木星・エウロパ基地を経由して更に太陽系の深淵に向かうにつれて、メールの電波の往復にかかる時間は開いていく。ノボルはミカコからのメールだけを心待ちにしている自身に苛立ちつつも、日常生活を送っていく。やがてリシテア艦隊はワープを行い、ミカコとノボルの時間のズレは決定的なものへとなっていく……
1999年12月にオープンしたトリウッドは、今年開館20年の節目を迎えます。
今回、20周年を記念した特別イベントの第1弾として、先日最新作『天気の子』の2019年夏の公開が発表され話題の、新海誠監督の商業デビュー作『ほしのこえ』のイベント上映を、2002年の初上映と同じ2/2(土)に開催します!
新海誠監督が2002年2月2日に商業デビューを果たした劇場であり、今では『ほしのこえ』を映画館で観られる唯一の場所となったトリウッド。
当日は通常上映回の他に、熱狂のデビューとなったその当時を知る大槻とコミックス・ウェーブ・フィルムのスタッフによるトークや、プレゼント抽選会も実施予定です。ぜひご来場下さい!

    

2019年2月2日(土)
14:00 通常上映
17:00 イベント上映

2019年2月2日(土)

◆14:00の回 通常上映回 (本編のみ)
 一律 600円
  当日の営業開始時より、当日券の販売を開始します。
  受付順に整理番号を発行し、開場後その番号順でご入場頂き、場内は自由席です。
   ※お電話にて指定席のご予約も受け付けております。詳しくはこちらをご覧下さい。

◆17:00の回 イベント上映回(本編+トーク、プレゼント抽選&乾杯ドリンク付き)
  一律 1,000円
 
<全席事前申込制>
 
 メールにて事前にお申込み下さい。応募者多数の場合は抽選となります。
  抽選結果等はメールにて連絡差し上げます。
   ・応募方法
    件名に「ほしのこえイベント希望」、
    本文に「お名前(ふりがなも)・年齢・性別・電話番号・メールアドレス」を記入の上、
    以下のアドレスまでお送り下さい。
      受付メールアドレス  : tollywood@nifty.com
      
【 受付締切 : 1/26(土) 20:00 】
  ※注意事項
   ・応募はお一人様1通までとさせて頂きます。
   ・返信にて、抽選結果、当日の受付と開場時間、整理番号をお知らせします。
     受信設定を上記アドレスからのメールを受け取れるようにして下さい。
   ・当日開場後、メールに記載の整理番号順でご入場頂き、場内は自由席です。
   ・受付時にこちらからお送りした返信メールをご提示下さい。ご精算は当日現金でお願いします。
   ・キャンセルされる場合は前日2/1(金)18時までに必ずお電話かメールにてご連絡下さい。
    キャンセルにより空席が発生した場合も当日券の販売は行いません。

☆イベント上映 (本編+トーク、プレゼント抽選&乾杯ドリンク付き)のお知らせ
日 時 : 2/2 17:00
料 金 : 1,000円
登壇者 : 萩原嘉博(『ほしのこえ』プロデューサー)
        落合千春(コミックス・ウェーブ・フィルム)
        大槻貴宏(トリウッド代表)      
予定
(C)


 2019年2月2日より
待望の下北沢での凱旋上映!
『 セブンガールズ 』
(2018/144分)

出演 : 坂崎愛、堀川果奈、安達花穂、
      河原幸子、藤井直子、斉藤和希、
      樋口真衣、広田あきほ、斉藤みかん、
      上田奈々 他

監督・脚本 : デビッド・宮原
美術監督 : 杉本亮
音楽 : 吉田トオル
プロデューサー : 加藤伸崇
撮影監督 : 吉沢和晃
照明 : 本間光平
録音 : 高島良太
制作プロダクション : SDP
制作協力 : 株式会社SS工房
配給・宣伝 : SDP
製作 : セブンガールズ映画化実行委員会、劇団前方公演墳

米軍の支配下にあった終戦直後、希望と尊厳を奪われたドン底の東京に、わずかな命を生きた娼婦達がいた。家族の命を奪ったアメリカ軍人を相手に体を売る彼女達を人は蔑み、パンパンガールと呼ぶ。
戦地に男たちを取られ、配給も滞り今日食べる物さえ手に入らない。戦災孤児や戦争未亡人、行く当てのない女たちは寄り添い、力強く生きていく。そのパンパン宿にも8人の娼婦が助け合いながら生きていた。どんなにつらくても、どんなに落ち込んだ日も、彼女たちは歌った。いつかやってくるはずの、明日を信じて。
2018年秋の1週間限定上映で大きな話題を呼び、その後の上映でも延長が続くなど好評を集めている『セブンガールズ』。
2018年に旗揚げ20周年を迎える劇団前方公演墳が2004年に上演し、以降4度にわたり再演された劇団の代表作を舞台版のオリジナルキャストで映画化した本作が、舞台版の最終公演の地であり、関連作品「BEGINS of Sevengirls」の上演の地である下北沢に凱旋します!
ぜひお楽しみに!

    

2019年2月2日(土)~
※火曜定休、最終日未定

2/2(土)~8(金) 19:00

未定

☆<原宿シカゴ 下北沢店>とのコラボ企画!
トリウッドが入るビル1Fにあり、レトロファッションが多く揃う古着屋・原宿シカゴ下北沢店と『セブンガールズ』とのファッションコラボが決定!映画の世界を衣装でも楽しみましょう!

 1)原宿シカゴ下北沢店で実際に販売しているファッションでInstagram更新!
 2)期間中、店内にもポスター他、セブンガールズが!?
 3)レジにてご購入の皆様に限定数のみ特別コラボカードプレゼント!
 4)イベント時、実際に販売しているファッションで出演者が連日登壇予定!

   詳しくはこちら! → http://sevengirls.info/2019/01/chicago/
(C) セブンガールズ映画化実行委員会/劇団前方公演墳


2019年も上映!!
『 ユートピア 』
 (2018/104分]

出演 : 松永 祐佳  ミキ クラーク  
      高木 万平  森 郁月
      吉田 晋一
      地曵 豪  ウダ タカキ

監督・脚本・VFX・編集 : 伊藤 峻太

撮影監督・音楽 : 椎名 遼

助監督 : 市原 博文   制作 : 湯浅 志保子   サウンドデザイン : 小牧 将人
プロデューサー : 大槻 貴宏
製作 : 「ユートピア」製作委員会(トリウッド、AXsiZ、芸術家族ラチメリア・カルムナエ)
配給 : トリウッド
伊藤、イカれてる。
真利子哲也(映画監督)

近年の海外作品に比べ
VFXは邦画の難点・弱点だと(勝手に)思っていたが
観る前の想像を ことごとく覆してくれた作品
"伊藤峻太"監督
要チェックなクリエイター
斎藤工(俳優・映画監督)  ※斎藤工ブログ「斎藤工務店」より

構想10年!伊藤峻太監督の大作!ついに完成!
「えっ?」「なに?」「どーなってるの?」と
ジグソーパズルを組み立てるように
楽しく観せてもらった。
杉井ギサブロー(アニメーション映画監督)

独自のファッション、独自の価値観、そして独自の言語まで。
ゼロから異世界をつくりあげている力量に圧倒されました。
不穏な終末感をまとった今までにないファンタジー。
佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)

数年前に某海外映画祭に5人の若手監督が集まった。それぞれまだ見ぬ新企画を売り込むためである。そこで私は伊藤峻太監督と知り合ったのだけど、集まった企画の中で伊藤さんの「ユートピア」は最も進んでいてもう完成間近のように見えたのに、気がついたら4人はさっさと新作を撮り終え、伊藤さんの企画がぽつんと残されることとなった。
今、完成した作品を見させてもらい、深く深く納得した。これは、そう簡単に完成するはずがない。インディペンデントだからこそ許される豊潤な時間と気の遠くなるような手間暇で編み上げられた、贅沢なファンタジー映画だった。
襟を正して見るべき熱量を孕んだ104分。
深田晃司(映画監督)

オトナみたいな高校生もいいけれど、
高校生みたいなオトナも、かっこいいぜ!
無いものを見せといて、あればいいなと思わせる。
そういう映画です。
まてよ? あるのか?
甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)



─ その日、真夏の東京に雪が降った ─
ある夏の朝、まみが目を醒ますと雪が降っていた。
そして、二段ベッドの上に現れた謎の少女・ベア。
電気や水などのライフラインが途絶した混乱の中、まみは言葉の通じないベアに妙な懐かしさを覚え、惹かれてゆく。
しかし、行動を共にする中でたどり着いた絵本<ハーメルンの笛吹き男>に二人は驚愕する。なんとベアは、1284年にドイツのハーメルンで笛吹き男にさらわれた130人の子ども達の一人だった。
時を同じくして、少しずつ姿を消す東京の子どもたち。ベアをさらった笛吹き男・マグスの正体は?
夢の中にある「火も音楽も名前もない平和な国」とは?そして、ベアの未来は?
停止した東京で、おとぎ話の続きが始まる。

    

 昨年GWに公開され、その世界観に多くのファンを生み出した異色のSFファンタジー『ユートピア』。2019年もトリウッドでは上映を続けます!
1発目は2/2(土)から1週間限定上映!ソフト化未定の本作を、ぜひ劇場でご覧下さい!



2019年2月2日(土)~2月8日(金)
※火曜定休
2/2(土) 15:00
2/3(日)~8(金)  17:00

一般 1,700円 / シニア・学生 1,200円 / 高校生以下 900円

☆リピーター割!  (半券やパンフレットなど、何かわかるものを提示)
一般 1,200円 / 学生・シニア1,000円

☆“仮面”割!  (何かしらの“仮面”を付けてお越しの方)
一般・学生・シニア 1,000円

☆幕総割!  (幕張総合高校の在校生は学生証提示、卒業生は在学が分かるものを提示)
在校生 700円 / 卒業生・教職員 1,000円

※割引の併用は出来ません。

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(C) UTOPIA TALC 2018


 2019年2月9日より
ミャンマーの民族音楽に迫るドキュメンタリー!
『 マンダレースター 』
MANDALAY STAR -ミャンマー民族音楽への旅-
(2018/92分)

監督・音楽・プロデューサー : 川端潤

取材・撮影 : 万琳はるえ
翻訳 : 井上さゆり、U C. THANG ZA TUAN(リャンの父)、
      Daw Ohnmar Myat、小林のりこ 
字幕 : 皆川秀
製作・配給・宣伝 : 株式会社プロジェクトラム、エアプレーンレーベル

作曲家、写真家、プロデューサーと多岐にわたり活躍する川端潤が、1作目に続きミャンマーの民族音楽に向き合ったドキュメンタリー『MANDALAY STAR -ミャンマー民族音楽への旅-』がトリウッドに登場!
21個の太鼓が連なる独特の形状をしたミャンマーの伝統楽器・サインワインを奏でながらラブソングを歌うピューの姿を中心に、急速に動く日本や世界が忘れていたような時間を描き出した本作を、ぜひ劇場でご覧下さい!

    


2019年2月9日(土)~2月22日(金)
※火曜定休

2/9(土)~15(金)  土日祝 15:30 /  平日 17:00
2/16(土)~22(金)  17:30

一般 1,600円 / 大学・専門 1,300円 / 高校以下・シニア 1,000円

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(C) 株式会社プロジェクトラム



 2019年2月16日より
語り継がれる “歌”を巡る音楽ドキュメンタリー!
『 あまねき旋律 』
(2017/83分)

監督 : アヌシュカ・ミーナークシ、イーシュワル・シュリクマール

プロデューサー : マナス・マルホトラ 
音楽 : フェクの村人たち
製作 : ウ・ラ・ミ・ル プロジェクト 
配給 : ノンデライコ

田畑も、恋も、友情も、苦い記憶も、すべては歌とともにある。
美しくも過酷な自然の中で、人と共に生きることの大切さがここにある。

インド東北部・ナガランド州の山々に響く、誰にも知られていなかった歌声
驚くべきハーモニーが静かに世界を魅了する音楽ドキュメンタリー
インド東北部、ミャンマー国境付近に位置するナガランド州の人々の生活や農作業の一部始終を捉え、山形国際ドキュメンタリー映画祭や世界各国の映画祭で人々を静かに深く魅了した音楽ドキュメンタリー『あまねき旋律(しらべ)』がトリウッドに登場!
ナガランドの棚田に響く、南アジアの音楽文化では極めてまれなポリフォニー(多声的合唱)で歌われる歌声を、ぜひご堪能下さい!

    


2019年2月16日(土)~3月1日(金)
※火曜定休
2/16(土)~2/24(日)  15:30
2/25(月)~3/1(金)  15:50

一般 1,500円 / 学生・シニア 1,000円 / 中学生以下 500円

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(C) あまねき旋律


 2019年2月23日より
人気バンド「PAN」の楽曲がモチーフの話題作!
『 想像だけで素晴らしいんだ -GO TO THE FUTURE- 』
(2019/93分)

 湖畔の映画祭2018 特別上映
 第13回札幌国際短編映画祭2018 特別上映
 第28回TAMA CINEMA FORUM 特別上映
 第22回うえだ城下町映画祭 大賞

出演 : 山本圭壱、上中丈弥、あやまん監督 他

友情出演(バンド名) :
 PAN、
 忘れらんねえよ、a flood of circle、FOMARE、
 バックドロップシンデレラ、四星球、花団、SIX LOUNGE、
 Northern19、OVER ARM THROW、オメでたい頭でなにより、SCOOBIE DO

監督・脚本・編集 : アベラヒデノブ

エグゼクティブプロデューサー : 山田久人  プロデューサー : 鈴木隆央、中嶋将人
撮影 : 栗田東治郎  録音 : 國分玲  主題歌 : PAN   配給 : MOONSHINE Inc.

年に一度、七夕にしか会えない織姫と彦星が、ズルをしてでも愛し合う日…『裏七夕』。高校生だった純一と正と泉は、想像を超えるような未来のために、短冊に願いを描いた。
しかし2018年現在…40歳を目前にした3人は、想い描いた未来とはかけ離れた現実の渦中にいた。
もう一度…あの夜に戻りたい。ズルをしてでも手に入れたい未来のために、3人は最後の願いを込めて『裏七夕』の扉をノックする。


最高に楽しかった。
最高に悲しかった。
最高に哀愁漂う、
青春映画だ!
園子温(映画監督)

~想像だけで素晴らしい~ ~夢見ることは美しい~。
それは若さの特権だが、想像するだけでは、夢を見るだけでは、決して何も始まりはしない。
だけどあの日に置き去りにした、大切な何かを取り戻せれば、歳を重ねた僕たちでも、また前向きに歩いていける…。
ああ確かに、想像だけで素晴らしいんだ、な。
松崎まこと(映画活動家/放送作家)

人気バンド「PAN」の楽曲「想像だけで素晴らしいんだ」をモチーフに、極楽とんぼ・山本圭壱やあやまんジャパン・あやまん監督、THEイナズマ戦隊のボーカル・上中丈弥らが出演、多くの人気バンドやミュージシャンも友情出演する話題作『想像だけで素晴らしいんだ-GO TO THE FUTURE-』の上映が決定!
上映期間中にはPANのメンバーや出演者が参加する舞台挨拶も開催予定!
第22回うえだ城下町映画祭で大賞を受賞するなど公開前から評価を集める本作を、ロケ地ともなった“音楽の街”下北沢で、ぜひご覧下さい!

    


2/23(土)24(日)  13:00/19:30
2/25(月)~3/15(金)  土日 19:30 /  平日 20:00

一般 1,700円 / 大学・専門 1,400円 / シニア 1,200円 / 高校生・中学生以下 1,000円

☆オリジナル缶バッチ付きの特別鑑賞券(1,500円)を劇場窓口にて販売中!

☆初日舞台挨拶!
2/23(土) 13:00の回上映後/19:30の回上映前
 登壇 : PAN
       
アベラヒデノブ監督
       
※該当回をご覧の方がご参加頂けます。
※ゲストは予告なく変更になる場合がございますので予めご了承下さい。
(C) 想像だけで素晴らしいんだ-GO TO THE FUTURE-


 2019年2月23日より
話題のドキュメンタリーが登場!
『 世界で一番ゴッホを描いた男 』
(2016/84分)

監督 : ユイ・ハイボー、キキ・ティンチー・ユイ

提供 : アルカディア・パートナーズ/エイポック
配給 : アーク・フィルムズ/スターキャット
宣伝 : 祭屋
協力 : 朝日新聞社 
後援 : オランダ王国大使館 
字幕翻訳 : 鈴木真理子
原題 : 中國梵高 
英題 : China's Van Goghs

複製画制作で世界の半分以上のシェアを誇る油絵の街、中国大芬(ダーフェン)。趙小勇(チャオ・シャオヨン)は独学で油絵を学び、20年もの間ゴッホの複製画を描き続け、いつしかゴッホ美術館へ行くという夢ができた。本物の絵画からゴッホの心に触れて何か気づきを得たい、今後の人生の目標を明確にしたいという思いと共に。
その想いは日増しに募り、ついに夢を叶えるためにアムステルダムへ。本物のゴッホの絵画を見て衝撃を受けた趙小勇はいつしか、自分の人生をゴッホの生き様に写し合わせ、何をすべきか自分を見つめ直すようになる。
果たして自分は職人か芸術家か。思い悩んだ趙小勇はある決断をする―。
世界最大の「油画村」として知られる中国・深圳市大芬で20年にわたりゴッホの複製画を描き続け、本物の絵画を見たいと夢み、ゴッホに人生を捧げる男の姿を追った感動のドキュメンタリーがトリウッドに登場!
多くの映画祭で上映され、NHK「BS世界のドキュメンタリー」でも短縮版が放送され反響を呼んだ本作を、ぜひお楽しみ下さい!

    


2019年2月23日(土)~3月8日(金)
※火曜定休

土日 17:30 / 平日 18:20

一般 1,600円 / 大学・専門 1,300円 / 高校以下・シニア 1,000円

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(C) Century Image Media (China)


 

Tollywood  since1999